百年王国 のバックアップ(No.1)
特徴 
シチュエーション 
- プレイヤーが世界の創造主として、「神託の巫女」と名乗る少女と共に文明を気付き上げる
システム 
- 1回何かしらの行動をすると、時が1年進む
- 100年分の行動を終えると、エンディングとなる
- 100年の間で、どれくらい文明を育て上げられるかと言うゲームとなっている
- 100年分の行動を終えると、エンディングとなる
- 「食料」、「生産」、「文明」の3項目があり、これを増やしていくのが目的となる
- 増やす為に、施設を作ったり、その施設を作るために研究を行ったり、新たな地を開拓したりする
- 新しい建物を建てる等の行動によってこれらを消費する事もあるので、より多く増やす為の投資が必要
- 文明を発展させる施設には複数の種類があり、施設によって効果も異なる
- 1年で得られる食料を多く増やす施設もあれば、生産を増やす施設もあると言った感じ
- 「研究」を進める事によって、作る事ができる施設のバリエーションも増えていく
- 施設を建てる為には土地が必要で、「開拓」を行う事によって、土地を増やすことができる
- 開拓できる場所の数は決まっており、1つの地を開拓する事で増やせる土地も有限
- 開拓した際に得られた土地は、施設が建っていない状態の物もあれば、特定の施設が建っている状態になっている事もある
- 施設が建っていれば、一から施設を作る必要はないが、「食料」を増やしたいのに「生産」を増やす施設が建っていた等でプレイヤーの狙いと噛み合わない場合もある
- 施設を発展させると、「遺跡」と言う効果の大きい施設になる場合がある
- 遺跡を作るには、何かの条件(特定の施設を一定数以上作る等)が必要で、食料や生産や文明を多く消費する
- その分、得られる効果も大きい物が多い
- また、食料・生産・文明の数値と共に、どれだけ遺跡を作る事ができたかと言うのもクリア後の評価に影響する
- 遺跡を作るには、何かの条件(特定の施設を一定数以上作る等)が必要で、食料や生産や文明を多く消費する
- 2周目以降のプレイでは、パートナーとなる「神託の巫女」を性質の異なる5人の中から選択ができるようになっている
- 1年で得られる食料や生産が一定数増える、特定の土地を初期状態で所有している等、好みに合わせてと言う所か
- プレイを重ねるごとに、神託の巫女は成長し、レベルが上がる
- レベルが上がる事で、巫女が持っている能力の効果も高くなるので、周回する内に得られる恩恵も大きくなる
総評 
1周のプレイ時間は短時間だが、クリア評価や神託の巫女の成長、遺跡を作る為の条件の検証等と言ったやり込み要素は豊富に備えられており、中毒性が高い。
最初は育成シミュレーションとしてプレイ、何度も周回しているとパズルのようになってくる。
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